雨の日の治療の重要性

2018.05.07

雨の日の治療の重要性

皆様、ホームページをご覧いただきありがとうございます。

本日は、雨の日の治療の重要性についてお話しさせて頂きます。

 

雨の日、、、ご体調は崩れやすくなりませんか?

その理由は、気圧の変化にございます。

気圧が低くなると、細胞が膨らみます。

山登りと同じ現象で、山の頂上に近づくとポテチの袋がパンパンに膨らみます。

お身体にも同じ現象がおこっています。それが、細胞の膨らみです。

 

細胞が膨らむと以下のような事が起こります。

・身体が重だるくなる。

・頭痛、めまい、吐き気をもよおす。

・むくみが出る。

・お腹がはる。

このような症状が起こらないために、血行を良くする治療が必要です!!

 

雨の日、、、外に出るのは憂鬱だと思いますが、雨の日こそ治療にきてお身体を良くしていきましょう。



院長 喜屋武 幸人